ホームページの「Ton-Tin-Canとは?」という
説明でも書いてあるように、
自分たちで付けた名前ではないのですが、
メンバーは結構、気に入っているようです。
昨年から各種メディアに採り上げられることが
多くなってきたり、ライブ回数が増加したせいか、
最近は、
「あっ、Ton-Tin-Canの人ですよね?」
と声をかけていただくこともあります。
こそばゆい嬉しさがある一方で、
ひょっとして、「あっ、トンチンカンな人ですよね?」
と周りに聞こえてはいないかなどと
余計な心配をして、赤面してしまいます。
ちなみに、練習場所である某公共施設の管理人さんは、
いつも
「音楽室 6:00〜 トンテンカン」
と黒板に書いてくれます。
「トンテンカン」
これはこれで、なんとなく京風の響きもあり、オツなものです。
舞妓さんをバックダンサーにして、
演奏を繰り広げるバンドとして方向転換すれば、
外人さんウケもするでしょうから、
世界進出も可能なのでは!?
0 件のコメント:
コメントを投稿