世界進出を目論むバンマスのジョニーです。
Ton-Tin-Canは全員市役所の職員で構成された
バンドなので、
「持ち歩こうマイバッグ」
「No ! ポイ捨て 〜 まちをきれいに 〜 」
「BOSAI 〜 備えあれば憂いNoting 〜 」等々、
職務に直結した公共性の高いメッセージソングを
イベント等で演奏しています。
しかし、いかに公共性が高いとは言え、
立て続けにオリジナル曲ばかり演奏しては、
通りすがりの方々は足をとめてくれません。
公共の福祉のため「この熱い魂を伝えたい!」
としゃかりきになっても、
「そんなものはいらないから、
もっと実用的なモノをください」
と言われてしまうのがオチでしょう。
さすがにモノを配ることはできないので、
少なくとも1曲はスタンダート・ナンバーの
カバーをセットリストに入れるようにしています。
今年は、個人的には60年代〜70年代のソウルを
カバーしていきたいと考えていますが、
やっぱり「熱い」かも!?
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☆今宵の子守唄
Try a Little Tenderness / Otis Redding
この声、この顔、このアクション!!
たまりません!
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